星の神秘力

2017年12月の講座で「時の銀河大星君」さまが来られてから、2018年はいよいよ「星の神秘力と星の力の顕現」の流れになってきました。1月13日には、「玄空の銀河大星君」さまが来られ、「星の神秘力」を産土の守護曼荼羅のご存在たちとともにいただきました。さらに2月4日、11日と連続して重要な講座があり、バージョンアップが加速しています。くわしくは載せられませんが、一端をご紹介します。

 

アマン大長老さまのメッセージより「人類の本質は一種の星といっても過言ではありません。地球人類の肉体は地球の子であり、タマシイは宇宙(星)の子です。地球の子の自覚をもって、星の力を出すことです。星の存在である人類は一霊四魂やチャクラなどから、光を発する光の存在です。産土というグラウンデイングを行い、星としての存在を自覚・認識し、2つを陰陽調和させることです」

2月11日の講座での、Tさんの感想です。「先生が銀河鳳凰大帝さまをお呼びすると、空間が歪むというか、今ある空間から高次元の空間が現れて、いろいろなご存在が満ちていき、空間の密度が変わり、私たちがいるこの空間が高次元空間になるのです。それが私たちの中にしみこんでいって、細胞のひとつひとつに高次元の神さまの愛というか、エネルギーがしみ込んできます。生命力をもらうというか、すごく活性化して、恵みをいただくという感覚があって、なんてありがたい経験をさせていただいているのだろうと思いました」

最後に山田がご開運の意味について、「ご開運というのは、本来の姿に戻ったうえで、ステージアップさせることです。まず、本来の姿に戻さないといけない。光の存在に戻ったのを、もう1段階上げるのが、ご開運と救済なのです。ステージアップさせると、本来の働きができると同時に、もっと素晴らしい働きができるようになるのです。すべての存在をそうしていくのが、ご開運のミロク原則界業なのです」と解説すると、大きな拍手と感動に包まれました。

Sさんより後日、感想のメールをいただきました。「これまでと結界そのものが違いました。まず最初に四角い巨大な板状のものがせりだしてきて、上空を覆いました。きれいな垂珠がところどころに吊り下がっていて、シンプルで芸術的な四角い空間ができました。さらにその内側に丸く何重にも結界が張られました。大マハーヴァイローチャナさまをお呼びすると、巨大な蓮華座が降りてきて、結界の真上にふわりと乗りました。銀河鳳凰大帝さま、ラージャ大マハー十一面千手千眼観世音菩薩さまのエネルギーは形も色も無く”真空”で、今まで拝見したことの無いものでした(抜粋)」

山田が、11日の講座は今までで一番スゴイ内容だった、と話しています。参加できた方はラッキーでしたね。いずれCDにする予定ですので、お楽しみにしてください。今年から皆さんの内在する「星の力」を顕現させる講座をやっていくということです。ぜひ『秘録』をお読みいただいたうえで、できるだけ理解を深めてからご参加ください。

 

お誕生祝いのお花、ありがとうございました!

お誕生祝いのお花、ありがとうございました!

さて、今日2月15日は山田の誕生日です。朝から事務所に次々にお花が届けられ、事務所がお花でいっぱいになりました! あまりお気遣いいただかないように、何も言わなかったのですが(昨年は還暦祝いを盛大にいただいたので…(^^;)、気にかけてくださっていた方々の温かいお気持ちに感激いたしました(T_T) また、お祝いの品をくださった皆様、ありがとうございました。

今後も、開運吉祥、和楽繁栄と人類の平和に貢献できるよう、皆さんに喜んでいただける講座を続けてまいりたいと思います。